ヴィッツアカデミーの特長

Witz Akademie 7つの自慢

ヴィッツアカデミーのちょっとした自慢をご紹介しましょう。
まじめにがんばりたい人を、しっかりサポートするほんの7つだけの自慢です。

① クラス指導・個別指導(1:1~4)の両方を開講

クラス講座と個別講座両方を開講しているので、

志望校合格に合わせた最適な授業を組み合わせることが可能です。
※ 講習、特訓、テスト対策などレギュラー授業以外の場合は定員制を除外します。

【事例1】 中3の9月に「自然科学系の推薦入試」を第一志望に決めたA君

A君

A君

目 標2学期末テスト終了までに、内申点を1点でも多く獲得したい
受講内容クラス制コースを継続(週2日)
個別制コースを週1日追加(「数学・理科」の特別授業」)
・1月になるとクラス授業は休み。個別指導を週2日受講し、「数学・理科」の仕上げに専念

② 定期テスト前は授業、自由時間をたっぷり取り勉強漬けに。

中学校での中間・期末テスト2週間前になると、平常授業を止めてテスト対策に専念します。中学1年生は、4~5日/週、 中学2・3年生は、5~6日/週、中学校別に時間割を組んだ上で、充分な学習時間を確保(通常の約3倍)し、定期テストに対して、真面目に取り組む気持ちを持ってもらうように意識づけます。

目標完遂に、より有利な戦術とは
複数志願選択制でも、内申点(250点満点)と入試での得点(250点満点)、合計500点満点で合否が決定されます。
入試で高得点を取る実力をつけることももちろん重要ですが、
中間・期末テストで高得点を取ることの方がより身近な目標になります。
それは時間をかけて暗記し、演習したことが、そのまま得点につながるからです。

テスト勉強に向き合う環境
いかにまじめに取り組めるかで大きな差がついてきます。
いろいろな誘惑がある家で、それにも負けずテスト勉強に取り組むには相当強い意志が要求されます。
ヴィッツアカデミーの〈質問もできる学習環境〉の中で、効率よく、より集中してテスト勉強に取り組んでください。

③ 厳しい宿題チェックにより家庭学習の習慣を定着させます。

塾の授業は週1回、2回です。
この限られた時間だけで成果が簡単に現れるほど甘いものではありません。
その何倍もの家庭学習があって初めて効果が出てくるものです。

毎日少しの時間でも家庭学習を継続することの重要性を子どもたちに訴え続けることが必要であると考えています。毎回必ず宿題を出し、その達成度を確認し、努力の跡が見られない場合は〈居残り補習〉を受けていただきます。

家庭学習の習慣を身につけることは、子どもたちのこれからにとって貴重な財産になることは言うまでもありません。

④ 無料の補習授業でつまずきを解消します。

苦手な単元や家庭学習での疑問点をそのままにしていませんか?

ヴィッツアカデミーでは、塾生の学習をサポートする無料講座を週末に開講しています。平常の授業内容から学校内容、家庭学習での疑問点など、学習に関するあらゆる疑問点に対処するための講座です。 何回でも質問することができます。目的に応じて都合の良い時間だけ利用することもできます。病気やケガなどで塾や学校を休んだ時の授業内容を補うことにも利用できます。

⑤ 専用バスによる送りで塾の帰りも安心です。

ヴィッツアカデミーでは、専用バスによる「送り」を行っています。

塾の帰りをいつも心配されている方、自家用車での迎えを
負担に感じておられる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
大通りでバスを停車して降りるのではなく、
ご自宅玄関先 まで送りますので、安心してご利用ください。 (※中学生の授業終了後の送り専用)
door-to-door

⑥ 無料の「自習室」を使えます。

平日の午後5時から午後10時まで「自習室」を開放しています。自分ひとりで学習時間が確保できない場合は、「自分の勉強部屋」代わりに無料で使うことができます。

⑦ ヴィッツの講師は、全員が経験豊富なプロの講師です。

学生講師は一人もいません。
家庭教師や個別指導塾で苦い経験をお持ちの方は少なくないと思います。

1. 大事な試験前に「旅行に行くから」「大学の試験があるから」と、勝手な都合で休まれる。
2. ようやく先生に慣れたと思ったら、ある日突然、担当の先生が替わった。
3. 進路について相談すると「そんな学校があるんですか?」と聞き返された。

それでもまだ学生のアルバイト講師に、大切なお子様を託されますか?

ヴィッツアカデミーの基本方針

ワンランク上の公立高校をめざそう

ヴィッツアカデミーは、「ワンランク上の公立高校を目指す」生徒を応援します。
何事も同じですが、本当の力=実力を身につけておくためには毎日の積み重ねが欠かせません。

やるべきことを、やるべき時にやっておく
言葉では簡単ですが、大人にとっても難しいことを、小学生や中学生に要求するのは酷かもしれません。やはり周りの大人の協力が必要でしょう。
子供たちが学習習慣を身につけ、毎日コツコツと積み上げていくことで、〈知らない間に実力がついていた〉となるよう、
ご家庭と私たちが力を合わせて育てていければ理想ではないかと考えます。

学習習慣を身につける

多くの子供たちが、小学校へ上がる前に「学校へ行って早く勉強したい」と思ったのではないでしょうか?
それがいつの間にかつまらないもの、辛いものになっていってしまいます。

◎つまらないからやらない。
やらないからますます分からなくなり
自分一人ではどうしようもなくなってしまう。

このような悪循環に陥らないように、毎日少しずつでも勉強時間をとる習慣をつけておかなければなりません。

今いちど「まじめ」を見直そう
今の子供たちに「学習意欲」まで求めることは厳しいかもしれません。
しかし、どうしても「まじめさ」は必要です。毎日の積み重ねなしにしっかりした学力をつけることはできないからです。
授業を聞くまじめさ、与えられた宿題をするまじめさを身につけられるまで、わたしたちは熱意を持って、入塾していただいたすべての皆さんに接していきます。
将来、夢や目標を持てるようになった時、「学習意欲」もそれに伴って湧いてくるはずです。
その時に、基礎学力があれば大きな助けになることは言うまでもありません。

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